無題日記tumblr

色々メモ代わり、日々のあれこれ

(Source: christeric.com)

――つまり音楽配信においても、DRMなど必要ないのだと。

平沢氏: 必要を感じてないですね。つまり私は音楽がデジタルコンテンツ化以前と今とでは、さほど変わりはないと思っているわけですね。昔はカセットでコピーして友達同士でやりとりしていたし、オンエアされたものをエアチェックしてコピーしていたわけですよね。それがデジタルコンテンツになったところで、何を騒ぐんだということですよ。不思議に思うのは、客を泥棒扱いして、オマエが泥棒ではないということを証明するために補償金を払えと、言ってるわけですよね。これ自体私には理解できません。プロテクトや補償金の話はビジネスの問題であって、コピーするしないは倫理の問題じゃないですか。彼らは倫理を大儀にして、ビジネスしているだけなんですよ。

asylum-art:

John Brosio

John Brosio is a painter based out of sunny Pasadena, California, USA. Brosio’s work has a very subtle humorous element that caught my attention, and I definitely appreciate his wit in combination with this awesome painting abilities. What the hell do you do when a giant octopus is just chilling on top of your house?

その1
いずれ自分の作品集に(自由に)収録するためだ。
 
その2
僕は(だいたいは)いつも作品には全力を投入する。
メカを描く場合は、なるべく他には無いようなメカにするように務めている。
だからそんなメカがいずれフィギュアやプラモデルになったりの可能性もゼロではない。
そんなとき、著作権を売ってしまっていると、自分のコントロール下におけないでしょ。
 
実際には、これらの立体物などへの翻案は、最初の契約のときに「立体化の権利も一緒に売買するね」と「特掲」しておかなければ、それら二次的著作物への利用の権利は「イラストの作者の元に残っている」と解釈されるが、そんなルールを知らない人に勝手に立体化されちゃう恐れもあるので、念のためにそうしているのだ。
そういったわけで、僕は著作権を売ることはしない。
 
じゃあ、どういう契約にするかというと
 「使用権の許諾」
だ。
 
これが少しギャラも大きくなって
 「独占的使用権の許諾」
になる場合もある。
 
その「独占」は、自分の作品集への収録は例外であることは言うまでもない。
 
でもときどき、どうしても売ってほしいというクライアントがいる。
例えば、コンピュータを使ったゲームの絵だ。
カードイラストとかね。
 
コンピュータゲームの場合、別ハードへの「移植」などがある。
「移植」も含めて発注者側は権利を押さえておきたいのだ。
でも、それは「著作権の譲渡」の理由にはならない。
最初に「移植も含めて使っていいよ」という「使用権の許諾」契約を交わせばいいのだ。
 
今回とくにカードゲームを例に挙げているのは・・・。
 
ゲームに使われるイラストは、ゲームユーザーにしか公開されない。
それが大事なアイテムだとすると、その絵が見られる人はさらに減る。
でも僕たちイラストレーターは、自分の作品を少しでも多くの人に見てもらいたいのだ。
 
幸い、クライアントの側で、広告で前もって「こんなレアカードがあるよ」と告知してくれる場合もあるが、すべてのカードがそんな風に告知に使われるわけではない。
 
だから僕らは、そんなイラストを自分の作品集に収録して、ゲームに参加しなかった人たちにもみてもらえる機会を用意したいし、それを前提に仕事を引き受けるというわけ。

scsa:

鶏むね肉の皮目をフライパンで焼付けてポリ袋に入れ、ワインを使ったつけ汁を加えて口を閉じます。それを炊飯器の保温機能を使い、70~80℃で1時間加熱します。こうすると安全に低温での調理ができ、お肉がしっとり柔らかくなるんです。しかもつけ汁にワインを使うので、ワインの効果も加わり、鶏むね肉がびっくりする程しっとり柔らかくなります。是非皆さんにお試しいただきたいレシピです。 (via 魚料理と簡単レシピ - 炊飯器で鶏むね肉のワイン蒸し 、 秋から冬へ)

risingobjects:

Another bag by Building Block

Anonymous said: What is 50 shades of grey about? And what's so bad about it?

middleclassreject:

dysonrules:

aconissa:

50 Shades of Grey was originally fanfiction based on the Twilight series, which was then published as a novel (along with 2 subsequent books). It sold over 100 million copies around the world and topped best-seller lists everywhere. It’s about to be adapted into a film, set to come out early next year.

It follows a college student named Ana Steele, who enters a relationship with a man named Christian Grey and is then introduced to a bastardised and abusive parody of BDSM culture.

While the book is paraded as erotica, the relationship between Ana and Christian is far from healthy. The core mantra of the BDSM community is “safe, sane and consensual”, and 50 Shades is anything but. None of the rules of BDSM practices (which are put in place to protect those involved) are actually upheld. Christian is controlling, manipulative, abusive, takes complete advantage of Ana, ignores safe-words, ignores consent, keeps her uneducated about the sexual practices they’re taking part in, and a multitude of other terrible things. Their relationship is completely sickening and unhealthy.

Basically, “the book is a glaring glamorisation of violence against women,” as Amy Bonomi so perfectly put it. 

It’s terrible enough that a book like this has been absorbed by people worldwide. Now, we have a film that is expected to be a huge box-office success, and will likely convince countless more young women that it’s okay not to have any autonomy in a relationship, that a man is allowed to control them entirely. It will also show many young men that women are theirs to play with and dominate, thus contributing to antiquated patriarchal values and rape culture.

REBLOG FOREVER.

Boycott this fucking movie, for the love of god. These kinds of ideas are dangerous and set us back as a society 

magictransistor:

Utagawa Hiroshige, Jumantsubo at Susaki (Fukagawa), One Hundred Famous Views of Edo, ca. 1857.

sparth:

"toxic gas"
30 minutes.

(Source: weheartit.com)

(Source: flyestfemales)

(Source: the-streetstyle)

(Source: mostlycatsmostly)

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